2025 年9月11 日(木)から9月15 日(月・祝)までの5日間
9月11日(木)
ウィルホール
『金子文子 何が私をこうさせたか』 10:00-12:10
英題:Kaneko Fumiko 日本/2025/121分
(c)旦々舎
監督:浜野佐知
出演:菜 葉 菜、小林且弥、三浦誠己
配給:旦々舎
金子文子はなぜ死んだのか。大審院で死刑判決を受けた後、無期懲役に減刑され、栃木女子刑務所に送られた。自死するまで何があったのか。本映画では文子のナマの声を伝える短歌をもとに、これまで空白であった死刑判決から自死に至る121日間の、文子のたったひとりの闘いを描きます。
浜野佐知監督、菜葉菜さん来場予定
『済州島 四・三事件 ハラン』(韓国)13:50-16:00
英題:Hallan/2025/128分
(c)Whenever Studio
監督:ハ・ミョンミ
出演:キム・ヒャンギ、キム・ミンチェ
1948年4月3日に韓国・済州島で実際に起きた事件を題材にした作品。南北の分断を危惧する島民の武装蜂起を契機に、政府による「赤狩り」と称した無差別な武力鎮圧が起こり、2万5千人以上が犠牲になったとされる。幼い娘を守る母親を主人公に、済州島女性の強さ描く。
ハ・ミョンミ監督、プロデューサー、キム・ヒャンギさん来場予定
13日 ミッドランドスクエア シネマ 18:20-20:30
大会議室
『日々 福島のルワンダカフェから』10:00-12:10
英題:Rwanda café, Fukushima 日本/2025/130分
監督:熊谷博子
出演:永遠瑠マリールイズ、原発事故で避難した人々
配給:オフィス熊谷
福島県浪江町。あれから14年経った今も、故郷に帰れない人々。福島市在住のマリールイズさんは、ルワンダの内戦を生き延び、東日本大震災を経験。自身が難民だった立場から、“ルワンダカフェ”と称し、仮設住宅でお茶会を始めた。痛みを共有しそれを乗り越えて、次へ向かおうとする人々の「日々」。
熊谷博子監督来場予定
女性の活躍シンポジウム 14:00-15:00
「“その時”に備える 女性と多様な声が活きる防災へ」
ゲスト:椿佳代さん(エンジェルランプ代表)
山口多恵子さん(今日和代表)
進行役:佐藤久美(当映画祭イベントディレクター)
被災地で支援活動をしているお二人から、被災地や避難所における女性や高齢者、外国籍の方などがおかれた現状や課題解決に向けた取り組み、迫りくる南海トラフ地震に備えるべきことなどをお話しいただきます。
『長浜』 16:50-18:30
©2025 コルミオ・フィルム
英題:Nagahama 日本/2025/93分
監督:谷口未央
出演:荘司亜虎、加藤あんり、瑛蓮
配給:ブライトホース・フィルム
11歳の伊吹は亡き日本人の父の遺骨を届けるため、台湾人の母と共に父の故郷「長浜」を初めて訪れる。地元の祭りの子ども歌舞伎でかつて父が演じた女形を演じることになり、セリフに苦戦し孤立する中で、祭囃子の笛を稽古する少女・花と出会い、徐々に心を開いていく。一方、花は自身の性に異和を感じているが理解されず、独り苦しんでいた。
谷口未央監督、荘司亜虎さん、加藤あんりさん来場予定
ミッドランドスクエア シネマ
『ザ・ティーチャー』(イギリス、パレスチナ、カタール)18:30-20:30
英題:The Teacher /2023/118分
©COCOON FILM / NATIVE LIBERTY PRODUCTION- 2023-ALL RIGHTS RESERVED
監督:ファラ・ナブルシ
出演:サレ・バクリ、イモージェン・プーツ、ムハンマド・アブド・アルラフマーン
緊張状態が続くパレスチナの学校で教師として働くバセムは、生徒たちを守ることを最優先にし、抵抗勢力とは一線を引いてきたが、入植者との間で起きた悲劇から生徒を守ることができなかった。彼は、悲劇の連鎖を止めることができるのか。子どもたちのため、彼はどう決断するのか。
コスモラマ・トロンドハイム国際映画祭2024観客賞受賞
グラスゴー映画祭2024 観客賞ノミネート
9月12日(金)
ウィルホール
『わたしの頭はいつもうるさい』 10:00-11:20
英題:My mind is always racing 日本/2024/76分
監督:宮森玲実
出演:宮森玲実、細井じゅん、笠松七海
配給:食卓
25歳の“のぞみ”は小説家を目指し上京したが泣かず飛ばず。そんな時に18歳の“ノゾミ”から問い詰められる。「ちゃんとやったか?有言実行、東京でパァーっとひと花さかせたか??」 18歳の自分と対峙していく中で25歳は向き合わなかった様々な事柄に気がついていく。
宮森玲実監督、藤田朋子さん来場予定
第18回 田辺・弁慶映画祭 コンペティション部門 俳優賞
『ふたりの青い心線』(インドネシア) 13:00-14:50
英題:Two Blue Hearts/2024/106分
(c)2024 PT Kharisma Starvision Plus
監督:ギナ・S・ヌール、ディナ・ジャサンティ
出演:アンガ・ユナンダ、アイシャ・ヌラ・ダタウ、ファレル・ラフィスキ
高校生の望まない妊娠を描いて2019年にインドネシアで250万人の観客を動員した話題作の続編。韓国での留学生活を終え5年ぶりに帰国したダラとインドネシアに残り息子アダムを育てたビマ。若くして親になった二人の葛藤と成長、家族の絆と未来への希望を静かに紡ぐ物語。
監督来場予定
第37回バンドン映画祭 ベスト・アクター受賞
9月14日(日)18:30~ミッドランドスクエア シネマ(スクリーン4)
『永遠の故郷ウクライナを逃れて』 16:10-17:40
英題:In the Rearview ポーランド、ウクライナ、フランス/2023年/84分
監督:マチェク・ハメラ
戦争によって故郷を離れ、ポーランドに向けて車で避難するウクライナの人々の姿を描くマチェク・ハメラ監督によるドキュメンタリー映画。年齢、性別、出身地の異なる様々な立場の人々が、戦争が始まってからの自分の物語や思いを車中で語る。
難民映画祭パートナーズとして上映(上映協力:国連UNHCR協会)
ビルバオ国際短編ドキュメンタリー映画祭(スペイン)、2023年長編ドキュメンタリー部門グランプリ賞
シカゴ国際映画祭(アメリカ)、2023年最優秀ドキュメンタリー部門銀賞
大会議室
『映画はアリスから始まった』(アメリカ) 10:00-11:50
©2018 Be Natural LLC All Rights Reserved
英題:Be Natural: The Untold Story of Alice Guy-Blaché/2018年/103分
監督:パメラ・B・グリーン
ナレーション:ジョディ・フォスター
出演:アリス・ギイ、ベン・キングズレー
配給:パンドラ
世界初の劇映画監督アリス・ギイ。しかしその名は長い間映画史から消えていた。それはなぜか。陰に隠されたアリスの功績に光をあてる。当映画祭2021で上映した本作を再上映します。
ゲスト:ジャッキー・ビュエさん (クレテイユ国際女性映画祭ディレクター)
斉藤綾子さん (明治学院大学文学部芸術学科教授)
『日本初の女性映画監督 坂根田鶴子を追って/開拓の花嫁』 13:50-14:40
『日本初の女性映画監督 坂根田鶴子を追って』
英題:Looking for Tazuko Sakane, The first Japanese woman film director
⽇本/2004年/22分
監督:熊谷博子
坂根田鶴子は、日本初の女性映画監督だが、世の中にあまり知られていない。劇映画を1本監督し、満州映画協会でも10作品を監督したが、戦後は、女性で大学卒でないことを理由に助監督にすらなれず、スクリプターとして生涯を終えた。そんな彼女に迫った短編ドキュメンタリー。
『開拓の花嫁』
国立映画アーカイブ所蔵
英題:Brides of the Frontier
⽇本/1943年/21分/35mm・⽩⿊
監督:坂根田鶴子
提供:国立映画アーカイブ
満洲移民の嫁不足対策として独身女性を募るために企画された啓民映画。農業移民の日常生活を紹介するため、共同炊事や育児、農作業などが満洲北部の埼玉村開拓団にて撮影された。坂根田鶴子監督作品の中で、唯一フィルムが現存する作品。(国立映画アーカイブHPより引用)
『未亡人』(韓国) 16:00-17:20
韓国映像資料院提供
英題:The Widow/1955年/75分/白黒
・不完全/デジタルリマスター版
監督:パク・ナムオク
提供:韓国映像資料院
字幕協力:国立映画アーカイブ
朝鮮戦争で夫を亡くし、幼い娘を抱えて生きる女性の苦悩と欲望を描く。韓国初の女性監督パク・ナムオクによる本作は、最終巻が失われており、また、ラスト10分間は音声がありません。
ミッドランドスクエア シネマ
『リー・ミラー 彼女の瞳が映す世界』(イギリス) 18:30-20:30
©BROUHAHA LEE LIMITED 2023
英題:LEE/2023/116分
監督:エレン・クラス
出演:ケイト・ウィンスレット、アンディ・サムバーグ、アレクサンダー・スカルスガルド
配給:カルチュア・パブリッシャーズ
1938年、南フランスで休暇を過ごしていたリー・ミラーは、芸術家ローランド・ペンローズと出会い恋に落ちる。ほどなくして第2次世界大戦の脅威が迫り、日常のすべてが一変。写真家の仕事を得たリーは、従軍記者兼写真家として次々とスクープをつかんでいく。
第82回 ゴールデン・グローブ賞 主演女優賞 ノミネート
第78回 英国アカデミー賞 英国作品賞 ノミネート
9月13日(土)
ウィルホール
『ウォーター・サーフィス』(トルコ) 10:00-11:30
©Periferi Film
英題:On the Water Surface/2024年/90分
監督:ゼイネプ・キョプリュリュ
出演:ジェムレ・エブジヤ、ナザン・ケサル、ヤセミン・シャロウスキー
ある夏の日、デニズは再婚する母の結婚式に出席するため、久しぶりに故郷へ戻る。そこで、置き去りにしたはずの怒りや恐れ、そして罪悪感が再び胸によみがえる。海で父を失った悲しみは今も胸に重くのしかかり、母が家をデニズに託そうとすることで、デニズは過去と向き合うことになる。
監督、ナザン・ケサルさん来場予定
第47回クレテイユ国際女性映画祭観客賞受賞
『強くなるとき』(韓国) 13:10-14:50
英題:Time to Be Strong/2024年/100分
監督:ナムグン・ソン
出演:チェ・ソンウン、ヒョン・ウソク、ハ・ソユン
K-POPアイドルを引退した三人が、済州島へと旅に出る。思うようにいかなかったキャリアと行けなかった修学旅行。ようやくできた時間で、三人は自分たちだけの旅を始める。しかし、島での初日から、予期せぬトラブルが次々と起こる。
ナムグン・ソン監督来場予定
第25回全州国際映画祭韓国コンペティション グランプリ、最優秀俳優賞(チェ・ソンウン)、Watcha’s Pick 受賞
国際シンポジウム「わたしたちの今」 15:40-17:10
登壇者:ジャッキー・ビュエさん( クレテイユ国際女性映画祭ディレクター)
ファン・ヘリムさん (ソウル国際女性映画祭 執行委員長、プログラマー)
浜野佐知さん(映画監督)
三島有紀子さん(当映画祭アンバサダー、映画監督)
進行役:木全純治(当映画祭ディレクター)
フランスと韓国の女性映画祭からのゲストと国内の女性監督たちが、女性監督の歩みや女性映画祭がつなぐ未来について意見を交わします。
大会議室
『サントーシュ』(インド・イギリス・ドイツ・フランス)10:00-12:10
英題:SANTOSH/2024年/125分
©Oxfam
監督:サンディヤ・スリ
出演:シャハナ・ゴスワミ、スニータ・ラジワール
協力:東京フィルメックス
政府の制度によって、殉職した夫の跡を引き継ぎ警察官となったサントーシュ。ベテラン女性警察官シャルマと共に、北インドの村で起きた低カーストの少女暴行殺人事件を担当することになる。捜査を進めるにつれ、社会のさまざまな腐敗を知ることとなったサントーシュは、正義とは何かという問題に直面する。
第25回東京フィルメックス審査員特別賞、学生審査員賞受賞
第97回アカデミー賞国際長編映画賞部門イギリス代表作品
『トラフィック』(ルーマニア、ベルギー、オランダ)13:10-15:10
英題:Traffic/2024年/119分
2024© MINDSET PRODUCTIONS – LUNANIME – LES FILMS DU FLEUVE – BASTIDE FILMS – FILMGATE FILMS – FILM I VÄST – AVANPOST MEDIA – MOBRA FILMS.
監督:テオドラ・アナ・ミハイ
出演:アナマリア・ヴァルトロメイ、イオヌツ・ニクラエ、ラレシュ・アンドリッチ
協力:東京国際映画祭
若いルーマニア人夫婦ナタリアとジネルは、豊かな生活を求め西欧に移住するが、厳しい現実に直面し、美術館の絵画強盗に加担してしまう。実際に起きた事件を基に、移民や社会の分断、東欧と西欧の格差などグローバル化する社会での問題を描く。
第37回東京国際映画祭最優秀女優賞受賞
第40回ワルシャワ映画祭グランプリ受賞
『ラブ・ライズ』(香港)15:50-17:50
英題:Love Lies/2024 年/112 分
2024 Head Office Film Limited All Rights Reserved.
監督:ホー・ミウケイ(何妙祺)
出演:サンドラ・ン(呉君如)、マイケル・チョン(張天賦)、ステフィー・タン(鄧麗欣)
配給:サロンジャパン
離婚目前に夫と死別し、過去に区切りをつけられずにいる52歳の婦人科医ベロニカは、25歳のナースと偽りアプリに登録。ロマンス詐欺集団が仕掛けた外国人実業家と出会い、恋のやりとりを重ねるなかで、これまでの恋愛を見つめ直す。
第43回香港電影金像奨6部門ノミネート(助演女優賞/新人監督賞/脚本賞/歌曲賞/音楽賞/衣装・メイクアップデザイン賞)
第61回金馬奨2部門ノミネート(主演女優賞/新人監督賞)
ミッドランドスクエア シネマ
『済州島四・三事件 ハラン』 18:20-20:30
9月11日(木)ウィルホール 13:50-16:00
9月14日(日)
ウィルホール
『繕い裁つ人』 10:00-11:50
英題:A Stitch of Life 日本/2015/104分
(c)2015 池辺葵/講談社・「繕い裁つ人」製作委員会
監督:三島有紀子
出演:中谷美紀、三浦貴大、片桐はいり
配給:ギャガ
神戸の街を見渡す坂の上にある仕立て屋「南洋裁店」。初代の祖母から店を継いだ2代目店主・市江が手がけるオーダーメイドの洋服は大人気だが、昔ながらの職人スタイルを貫く手作りのため、量産はできない。祖母が常連のために作った服を直し、たまに新しい服を作るという日々に満足していたが…。
三島有紀子監督来場予定 中谷美紀さんビデオメッセージ
シーンボイスガイド付き
『長い散歩』 13:30-15:50
英題:A long Walk 日本/2006/136分/デジタルリマスター版
©2006 ゼロ・ピクチュアズ/朝日放送
監督:奥田瑛二
出演:緒形拳、高岡早紀、杉浦花菜
配給:キネティック
高校の校長を定年退職した厳格な教育者である松太郎は、ボール紙で作った擦り切れた羽をいつも背中に付けた少女・幸と出会う。幸が母親に虐待されていることを知り、幸を救うため、自身の過去を清算するめ、少女を連れて旅に出るが、そんな二人を待っていたのは、それを誘拐事件とみなした社会だった。
奥田瑛二監督、安藤和津さん来場予定
モントリオール世界映画祭グランプリ、国際批評家連盟賞、エキュメニック賞
シーンボイスガイド付き
大会議室
フィルム・コンペティション&授賞式 10:00-18:50
ミッドランドスクエア シネマ
『ふたりの青い心線』 18:30-20:20
9月12日(金)13:00~ ウィルホール
9月15日(月・祝)
ウィルホール
『きみの色』 10:00-11:50
©2024「きみの色」製作委員会
英題:THE COLORS WITHIN 日本/2024/101分
監督:山田尚子
出演:鈴川紗由、髙石あかり、木戸大聖
配給:東宝
人が「色」で見える高校生のトツ子は、同じ学校に通っていた美しい色を放つ少女・きみ、街の古書店で出会った少年・ルイの3人でバンドを組むことになる。3人は音楽によって心を通わせ、いつしか友情とほのかな恋のような感情が芽生え始める。『けいおん!』、『聲の形』の山田尚子監督の完全オリジナル長編作。
第26回上海国際映画祭金爵賞 最優秀アニメーション作品賞
『家出の決意』(中国) 12:50-14:40
英題:Like A Rolling Stone/2024/106分
(c)Shanghai Huace Film Co., Ltd
監督:イン・リーチュエン(尹麗川)
出演:ヨン・メイ(咏梅)、ジャン・ウー(姜武)、ウー・チェン(吴倩)
協力:現代中国映画祭
蘇敏という実在の女性をモデルにしたストーリー。家族のために人生を捧げ、よき娘、よき妻、よき母としての役割を忠実に果たしてきた李紅を軸にした物語。劇中では家事と生活の重荷によってうつ病となった彼女が、新たな人生の旅を計画し、本当の自分を再発見していく。
ウーディネ極東映画祭 観客賞3位
大会議室
『苦悩のリスト』/『あの家は黒い』 10:00-11:10
『苦悩のリスト』(イギリス・アフガニスタン・イラン合作)
英題:The List/2023/67分
監督:ハナ・マフマルバフ
配給:ノンデライコ
2021年、米軍撤退によってタリバンの復権が間近に迫るアフガニスタンで、迫害や殺害の恐れある約800人のアーティストや映画関係者たちを救おうとする有志の活動を描く。限られた時間の中で膨大なリストからの“ 選別” を迫られる、緊迫したポリティカルドキュメンタリー。
2023年山形国際ドキュメンタリー映画祭クロージング作品
*上映後、トークイベント
「イラン映画における女性の表現の進化」
ゲスト:ショーレ・ゴルパリアさん(映画プロデューサー)
イラン映画の普及に尽力し、日本とイランの映画交流に大きく貢献されているショーレ・ゴルパリアンさんをお迎えしたトークイベントを開催します。イランにおける女性映画監督のパイオニア、フルーク・ファロクザードさんの作品を鑑賞しながら、過去から現在に至るイラン映画の歴史とその深い魅力について語ります。
トーク内上映『あの家は黒い』(イラン)
英題:The House Is Black/21分
監督:フルーク・ファロクザード
協力:福岡市総合図書館
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