インディアンムービーウィーク2020 リターンズ

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この9月に開催したインド映画の特集上映「インディアンムービーウィーク(IMW)」などから、人気作品を選びアンコール上映する『インディアンムービーウィーク2020リターンズ』を2020年12月11日(金)より新宿ピカデリー、キネカ大森など全国10劇場にて開催します。
5つの言語圏(ヒンディー、タミル、テルグ、マラヤーラム、カンナダ)のヒット作、注目作品10作品を日本語字幕付きで上映
*劇場により異なりますのでご注意ください。
https://imwjapan.com/
https://www.youtube.com/watch?v=Yd_QCuVtPqk&feature=emb_logo
主催:SPACEBOX

上映作品:全劇場共通(10作品)
日本初上映(2作品)
『ジガルタンダ』(原題:Jigarthanda)
監督:カールティク・スッバラージ(ペーッタ)
2014 年/171 分/タミル語

『ジッラ(仮題)』(原題:Jilla)
監督:R. T. ネーサン
2014 年/ 176 分/ タミル語 ダンスあり

アンコール上映作品
『無職の大卒』(原題:Velai Illa Pattadhari)
監督:ヴェールラージ
2014年/133分/タミル語 ダンスあり

『僕の名はパリエルム・ペルマール』(原題: Pariyerum Perumal)
マーリ・セルヴァラージ監督
2018年/153分/タミル語

『ジャパン・ロボット』(原題:Android Kunjappan Version 5.25)
監督:ラティーシュ・バーラクリシュナン・ポドゥヴァール
2019年/138分/マラヤーラム語

『お気楽探偵アトレヤ』(原題:Agent Sai Srinivasa Athreya)
監督:スワループ R. S. J.
2019年/146分/テルグ語

『ストゥリー 女に呪われた町』
監督:アマル・カウシュク
2018年/128分/ヒンディー語 ダンスあり

8『キケンな誘拐』(原題:Soodhu Kavvum)
監督・脚本:ナラン・クマラサーミ
2013 年/133 分/ タミル語"

9『サルカール 1票の革命』(原題:Sarkar)
監督:A.R.ムルガダース
2018 年/162 分/ タミル語 ダンスあり

10『'96』(原題:'96)
監督:C.プレームクマール
2018 年/158 分/タミル語"

【キネカ大森のみにて上映】
K1『伝説の女優 サーヴィトリ』(原題: Nadigaiyar Thilagam)
監督:ナーグ・アシュウィン
2018年/167分/タミル語 ダンスあり

K2『浄め』(原題:Shuddhi)
アーダルシュ. H. イーシュワラッパ監督
2017年/116分/カンナダ語/PG12

K3『人生は二度とない』(原題:Zindagi Na Milegi Dobara)
監督:ゾーヤー・アクタル(ガリーボーイ)
2011 年/155 分/ヒンディー語 ダンスあり

K4『ラーンジャナー』(原題:Raanjhanaa)
監督:アーナンド L. ラーイ(タヌはマヌと結ばれる)
2013 年/ 139 分/ヒンディー語 ダンスあり

K5『ムンナー・マイケル』(原題:Munna Michael)
監督:サビール・カーン(スタローン in ハリウッド・トラブル)
2017 年/140 分/ヒンディー語 ダンスあり

【新宿ピカデリーほか松竹系劇場およびミッドランドスクエアシネマにて上映】
S1『ベルボトム』(原題:Bell Bottom)
監督:ジャヤティールタ
2019 年/128 分/カンナダ語
ジャンル:探偵、コメディ ダンスあり

劇場
●キネカ大森
2020 年12月11日(金)~2021 年1月7日(木)
https://ttcg.jp/cineka_omori/

●新宿ピカデリーほかSMT系劇場
2020年12月11日(金)~12月24日(木)
同時開催:MOVIX昭島、MOVIX三郷、MOVIX京都、MOVIX堺、MOVIXあまがさき

●大阪・なんばパークスシネマ、神戸国際松竹、名古屋・ミッドランドスクエア シネマ
2020年12月11日(金)~12月31日(木)

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